2011年06月03日

マイレージを貯めるなら

ブリティッシュ・エアウェイズ(BA)のマイレージを貯めるなら、提携航空会社のJALマイレージがおススメです。

乗る機会が多い航空会社のマイルに集めてしまうのが得策です。

JALマイレージはJALカードを持っているとボーナスマイル等がもらえて貯まりやすいのでおススメです!

マイレージを貯めるときは、とにかく提携会社を活用するのがコツです。

どこに加盟しているか?どこと提携しているか?などを見極めてためられるところではどんどんと貯めるのが大事です。

最も多くのる航空会社をメインに考えるのがやはりいいでしょうね。

【マイレージ系リンク】
シティカードでマイルを貯める!審査比較も

2011年05月06日

ブリティッシュ・エアウェイズ航空の機内は

長時間にわたる搭乗で、気になるのが「機内の設備はどうだろう? 快適に過ごせるだろうか?」ということですよね。

ブリティッシュ・エアウェイズ航空は、エンターテインメント設備として、各座席にパーソナルモニターが設置されており、世界各地の映画、テレビ番組、音楽を楽しめるようになっています。

ワールド・トラベラー・プラスとワールド・トラベラーは、6.3インチのシートバック・ビデオ、全18チャンネルの番組が楽しめ、ワールド・トラベラー・プラスでは17種類のゲームをプレイすることができます。

クラブ・ワールド(ビジネスクラス)は、8.4インチのパーソナルビデオが設置され、映画やテレビ番組の選択が可能で、日本語吹き替え映画もあります。

ファーストクラスになると、8.4インチのパーソナルテレビで番組やテレビの選択の幅が広がります。

日本発着の便には、日本人乗務員4名が配置されていますので、安心して搭乗できます。

また医療部門が開発した「Well Being プログラム」は、消化の良い食事、機内でできる体操、リラックス・オーディオプログラム、リラクゼーション・アメニティキットなどを用意して、乗客が快適に過ごせるよう配慮したプログラムです。

航空の機内食

ブリティッシュ・エアウェイズ航空は、機内食の充実に力を注いでいて、「機内」という環境に合わせた味付けなどを工夫しています。

「飛行機に乗っている=高いところにいる」ことから、味覚の鋭敏さが失われることに注目し、味付の重要性、味を保つための工夫などが随所になされています。

ブリティッシュ・エアウェイズ航空の「テイスト・チーム」は、地域ごとの良質な素材を使用し、現代人の好みにあった食事を提供するべく、努力を重ねています。

特別メニューは、出発24時間前までに予約をすれば利用することができ、離乳食、宗教上の理由や健康に配慮した食事など、17種類が用意されています(全クラスで利用できます)。

機内で用意される食事は、評判も良いですし、ドリンクとしてシャンパンも用意されています。

特にファーストクラスの機内食は、世界各国の料理・素材を厳選したものが用意され、7種類のコース、アラカルト・メニュー、カジュアル・ビストロスタイルがあり、食事はいつでも好きなときに楽しむことができます。

滞在先での時差ぼけを、できるだけ軽く済ませるために、旅の達人は機内食を取るタイミングや、質・量などに注意をします。

滞在先の時間が「今何時か?」「何をしている時間帯か?」を意識し、機内での食事・過ごし方などをそのリズムに合わせることで、時差ぼけを軽く済ませることができると、言われているのです。

ブリティッシュ・エアウェイズ航空とは

ブリティッシュ・エアウェイズはイギリスの大手航空会社であり、ヨーロッパでは3位、世界でも9位という大きな規模の航空会社です。

初めて日本への乗り入れたのは、1948年3月にまで遡ることができ、当時、日本に駐留していたイギリス軍へ物資を運ぶために岩国基地に乗り入れたのが、初めです。

ロンドン・ヒースロー空港から成田国際空港へ、1日1便のみの運行が続いていたのですが、東京国際空港の新滑走路が開設されたことに伴って、ロンドン・ヒースロー空港から東京国際空港へ週5便が運行されることになりました。

大きな航空会社になると、良い評判があると同時に、一定の割合で悪い評判も聞こえてきますし、トラブルが起こることも、残念ながらあります。

ロストバゲージ(乗客の荷物の紛失)が起こる率が、世界の航空会社の中で、残念ながら高い数値を記録してしまっています。

ブリティッシュ・エアウェイズ航空は、航空連合「ワンワールド」の創立メンバーでもあります。

ワンワールドは、世界でも第三位の規模を誇る航空連合で、ワンワールドのメンバー航空会社・その関連会社は、運航計画の立案や、顧客のマイレージサービスなど、様々な面で協力関係にあります。

2008年11月07日

消費者金融特集 ~ある生協の取り組み

消費者金融特集 ~ある生協の取り組み その1~

 このように、多重債務に陥る人は、借金返済の義務にかられる真面目な人が多いのです。しかし、一時的な返済のために借金を繰り返していると、「雪だるま式」にその額は増えていきます。消費者金融のなかには、悪徳業者も存在します。

そして、彼らのターゲットは、一般の消費者金融に断られた人になります。当然、法外な利息をつけて執拗に返済を迫るのです。

 こういう事例は、身近にも少なくありません。しかし、内容が深刻なだけに誰にも相談できずに悩んでいる人もいるのです。

 福岡生協は、「生活再生相談室」を開設して、組合員の借金返済のサポートにあたっています。その相談窓口を開設してから2年で、約1,900件の相談が寄せられました。

1日平均10件に及ぶ相談を担当するのは、生活相談アドバイザーなど専門職員6人です。その流れは、「電話受付→面談→弁護士の紹介」です。ちなみに、弁護士との面談初回時には、担当職員が付き添うことになっています。

レーシックを受けた友人の話

レーシックを受けた友人の話だと、手術からしばらくはドライアイが続くみたいですね。

自分はコンタクトレンズをしていた時にドライアイだったので辛さがわかります。。。

でも、それでも視力はよくなりたいんですよね。どうしようかと悩んでます。

だからこそ、レーシック比較をしながら色々見ているんですが。

レーシックを受けたい気持はあるんですが、でもコンタクトのままでもいい気も正直してしまうし。

でも地震の時とかにどこにも行けないかもとか思うと不安になったり。

結局決心をするしかないですがどうしようかなと。

ひとまずけんがくかいに行ってみようと思ってます。